











🔇 Build in silence, perform in style.
The be quiet! SILENT BASE 802 Black is a premium ATX PC case designed for professionals who demand whisper-quiet operation without compromising airflow or expandability. Featuring three high-quality 140mm Pure Wings 2 fans, thick noise insulation, and a flexible design with interchangeable panels and an inverted motherboard tray, it supports advanced cooling solutions including radiators up to 420mm. Its modern I/O panel includes USB 3.2 Gen 2 Type-C and a fan controller, making it a versatile and elegant choice for high-performance builds.








| ASIN | B08NW5741Z |
| Are Batteries Included | No |
| Batteries | 1 Lithium Ion batteries required. |
| Best Sellers Rank | #87,375 in Computers ( See Top 100 in Computers ) #686 in Computer Cases |
| Brand | be quiet! |
| Color | Black |
| Computer Memory Type | DIMM |
| Customer Reviews | 4.6 4.6 out of 5 stars (1,006) |
| Date First Available | 18 November 2020 |
| Form Factor | ATX |
| Item Weight | 12.6 Kilograms |
| Item model number | BG039 |
| Lithium Battery Energy Content | 2 Kilowatt Hours |
| Lithium Battery Packaging | Batteries packed with equipment |
| Lithium Battery Weight | 2 Grams |
| Manufacturer | Schneider elec |
| Number Of Lithium Ion Cells | 5 |
| Number of Lithium Metal Cells | 5 |
| Number of USB 3.0 Ports | 1 |
| Product Dimensions | 53.9 x 28.1 x 55.3 cm; 12.6 kg |
| Series | BG039 |
| Wattage | 3600 |
M**T
It's a brilliant case to build with. Be Quiet make awesome cases and the noise suppression is next level.
N**K
It's almost perfect. Amazing design, quality and versatility. Plenty of space to fit anything you want and hide all your cables on the side. Filters on all sides so there is no dust going in. The only problem is you can only fit your psu from the rear side of the box. My seasonic focus gx-750 gold had almost the same height with the tower psu hole and I had to use a bit of force to slide the psu in. As a result I slightly scratched my psu. If the tower psu hole had 1mil more space in height there would be no problem. To be honest I wasn't expecting that from a be quiet tower. Other than that it is almost perfect.
J**K
Buenas torre, lo mejor es que es reversible y en mi opinión un poquito grande de más, pero buena calidad y mucha configuración
A**ー
2025年3月に購入、使っていて気付いた事などをダラダラと書き足していきます。 【良い点】 ・Define 7と似てる 静穏性や拡張性の高さ、ツールレスゆえのメンテナンスのしやすさなど、Define 7とよく似ているケースだと感じます。 ドライブベイの拡張性はDefine 7に譲りますが(5.25インチベイ設置可否、3.5インチベイ設置可能数)Define 7がその部分が強力すぎるだけで、こちらも十分な拡張性を備えています。 ・フロントファンの設置方法 フロントファンは吸気側をねじ止めするのではなく排気側からのねじ止め。吸気側のフレームとファンが重なっている時の特有のノイズは発生しません。140mmファンを3つぶん回してもフロントパネルの静音設計と相まってそれなりの音に収まります。 ケース内部に手とドライバーを入れてねじ止めする必要があるためやや設置しづらいですが…。 ・静穏性 中々高いと思います。トップ側が完全密閉ではないのでそこからは音が漏れますが、低負荷時であれば全く気になりません。 ・ツールレス フロントパネルやサイドパネルはツールレスで取り外し可能。少しの力で取り外せます。 ・配線のしやすさ ケース上部に大きな隙間が設けられている為、困ったらとりあえず上から裏側に持っていくといった事が可能。 ・多くのHDDを設置しつつ、見栄えの良さの両立や3連ファンのGPUを設置することが可能(※ケース購入時についてくるHDDケージは1つのみ、増設には別途購入が必要) HDDを大量に設置できるケースは折角のガラスパネルでも野暮ったい見た目になってしまう事が多いですが、こちらのケースは見栄えの良さを確保しつつ多くのHDDを設置することが可能です。 さらに、HDDを大量に設置できるケースはスペースの関係上、2連ファンまでしか設置できない事が多いですが、こちらのケースは 下から2番目のHDDケージを取り外せば3連ファンのGPUを取り付けることも可能です。 このようなケースは中々珍しいんじゃないでしょうか。 ※画像1枚目にGPU取付後の画像を掲載。ASUS PRIME RTX5070 O12Gを取り付けたものになります。(公称サイズ304x126x50mm、2.5スロット占有) 下から2番目のHDDケージを外して3連ファンのGPUを取り付けました。 一番下のHDDケージまでの隙間は2cmほど。3.25スロット程度までのGPUであれば一番下を取り外さずに設置可能と思われます。 3.5スロットだと干渉してしまうかもしれないので、一番下にHDDケージ取り付けたい場合は3.25までが無難。 【悪い点】 ・天面排気に難あり これが結構な残念ポイント。 主に空冷クーラーを使用している為、静穏性を確保しつつ天面排気ができるこのケースは良いと思って購入したのですが…天面排気の効果はあまり高くなさそうです。 トップパネル・ブラケットとファンが結構重なってしまう為、天面からの排気があまり出来ているような感じがしません。 ファン回転数100%で回して手を当ててみてもあまり排気できている感じはしませんし、実際にcpuベンチで温度を測っても天面排気の有無での差は感じられませんでした。一応空いているだけでも効果はあるかな?と思い物を置いて塞いでベンチを回してみましたが、温度は変わらず。 ※画像2枚目に天面画像を掲載。オレンジ枠がファンの設置場所。 トップパネルや中のプラケットとファンが重なってしまい、あまり吸排気できそうにない様子が分かるかと思います。 上記理由により簡易水冷についても天面排気だと不安なのでフロント側で設置したいところですが…次の理由により悪い意味で悩ましいです。 ・HDDケージを使用する際は、フロントに取り付けられる簡易水冷のラジエータの厚さに制限がある フロント側にHDD設置スペースが5台分ありますが、それとフロント側のラジエータ設置スペースとの距離が非常に近い。大まかではありますが下記の通り :HDDケージ(防振カバー無)…35mm程度 :HDDケージ(防止カバー有)…33mm程度 :HDDケージカバー…30mm未満 なので、例えばLiquid Freezer iii(ラジエータ厚38mm)のフロント設置とHDD設置スペースの共存は不可能。共存させたい場合はラジエータ厚27mmのクーラーが無難。 HDDをボトムカバーの下の2台分のみに設置するのであれば大丈夫ですが、その場合でもHDDケージカバーを外さないとラジエータ厚があるクーラーの取り付けは出来ないかもしれません。 簡易水冷のホースの長さ的にはこのくらいが限界なのかもしれませんが、もう少し余裕を設けてほしかったです。 ※画像4枚目に27mm厚簡易水冷クーラー(FX360 PRO)を設置した画像を掲載。前面吸気プッシュ式。HDDケージとの距離が非常に近い事が分かるかと思います。 140mm×3フロント吸気+デュアルタワー空冷クーラー→360mm簡易水冷に変更した所、HDDとSSDのアイドル時温度が3~5度程度上昇してしまったので(これは他の静音ケースにも言える事かもしれませんが)前面吸気はあまり向いていないかも知れません。 CPU温度は3度程度下がりましたが。 ・裏配線スペースが意外と狭い フルタワークラスの超大型ケースですが、思っていたより裏配線スペースが狭いです。裏配線側サイドパネルに分厚い吸音シートが貼り付けられており静音面ではありがたいのですが、その分配線スペースは結構狭くなっている感じがします。それなりにうまく配線しないとパネルが締まらなくなります。 ・マニュアルが不親切 自由度が高い割にはマニュアルが不親切。シュラウドのサイドカバーなんかはyoutube等のレビュアーの動画を見る限りでは取り外せるようですが、未だに外し方が分かりません。 ・アクセサリー類の入手性 例えばHDDケージについてですが、国内ショップでは殆ど見かけないので、増設のためにケージを購入する場合は海外アマゾンやebayなどで探し回る必要がありますし、送料含め結構高くつきます。 2025年3月現在、フル増設(ケージ4つ購入)に必要な費用は1万~1.25万円程。 (2026年1月追記:be!quietのamazon公式ストアがアクセサリー類の取り扱いを始めた為、入手性は改善されているようです。) 【Define 7との比較】 似たようなケースであるDefine 7(Define 7 Balck TG Light Tint)との比較を記載します。 ・静穏性は甲乙つけ難く、どちらも優秀です。ただし下記のような条件では差が出ます。 :フロントに140mmファン×3の搭載の場合はこちらが有利 Define 7とは違い、特徴で記載した通り吸気側のフレームとファンが重なった時の特有のノイズは発生しません。 :HDDを大量に設置する場合はDefine 7が有利 Define 7をストレージレイアウトにして大量にHDDを設置する場合、左サイドパネル側が壁となりHDDを完全に遮るので、書き込み時等のカリカリ音が全く聞こえませんが、こちらは多少聞こえます。動作音自体は7200rpmのHDDでもほぼ聞こえません。 ・裏配線スペースはDefine 7が有利 Define 7は公称30mmと非常に広い配線スペースで、雑な配線でも確りパネルが締まってくれますが、こちらはある程度上手くまとめないとパネルが締まりません。 ・ツールレス フロントパネルやサイドパネルの取り外しのしやすさはこちらが優れています。Define 7は結構力を入れて取り外す必要があるものもありますが、こちらは全体的に少しの力で取り外せます。 ・ストレージのインストール 裏配線スペースへのインストールのしやすさは同等。表側への設置についてはこちらの方がしやすいです。 Define 7ではストレージレイアウトにすればHDDを大量に設置することが出来ますが、設置するにはマウンタの爪をうまくケースにひっかける必要があるため結構煩わしい。 対してこちらはHDDケージに取り付けてスペースにねじ止めすれば簡単にインストール可能。 ・外装パネル 質感はこちらの方が優れているように感じます。 ・ホコリの吸いやすさ(正圧・負圧の程度で変わる部分になります) 若干こちらの方が吸いやすい感じはしますが、一般的なケースとの比較であれば非常にホコリに強いケースであると思います。 【その他】 ・HDDの更なる増設 ※画像3枚目のように、12、14cmのファン穴に適合するHDD用ブラケットを使えば、天面に更に2~3台のHDD増設が可能になります。 画像ではFractal Design HDD用マルチブラケット(FD-A-BRKT-003)を流用。 ・天板の取り外し 天板についても取り外し可能ですが、極力取り外しはしない方が無難です。 Define 7のようにツールレスという訳にはいかず、外側の6つのネジを外す必要があります。 天板外側6つ、天板中側6つ合計12つのネジがありますが、天板中側の方のネジは取り外し厳禁。サイドパネルのツールレス機構に関わるものでデリケートな作りになっているので、下手に弄ると壊れてしまいます。 最悪、バネが外れた場合は修復に多くの時間を費やします。 天面のブラケットに何か取り付けたい場合、天板を外しての作業ではなくブラケットを取り外しての作業をおすすめします。 【総評】 ・使ってみて意外と欠点はあったものの、当初想定していた通りDefine 7に似たようなタイプのケースで概ね満足。 静音・HDD設置数という強みは現在のトレンドからは既に外れており今後も縮小傾向かと思いますが、もし同コンセプトの次回作があるとしたら、下記2点を改善してほしいです。 :天面吸排気をもっとしっかりと出来るようにしてほしい。 :吸音シートを若干薄くしても良いので、裏配線スペースはもう少し確保してほしい。
R**Q
J'avais un full tower ( gros boitier pour ordinateur) et lorsque j'ai vu celui-ci et regardé toutes les spécifications j'ai décidé de le changer. Il ne se vend pas au Canada mais par Amazon j'ai pu le commandé même s'il venait de la Californie. Commandé le 19 janvier et reçu le 26 janvier ce qui est très rapide.La date de réception a été devancé d'une journée. Lors de la réception j'ai voulu couper le ruban adhésif sous la boite et je me suis aperçu que le dessous de la boite avait été déchirée mais on avait remis du ruban adhésif tout le long de la déchirure.Lors de l'ouverture 2 morceaux de styromousse ont tombés de la boite. Ce styromousse est placé sur chaque coté de la tour pour l'empêché de bouger. J'ai immédiatement sorti la tour de la boite et je l'ai inspecté au grand complet mais cette dernière était impécable.Aucun bris aucune égratignure. Contrairement aux autres boitiers haut de gamme ce boitier est livré avec beaucoup plus de pièce car le devant et le dessus peux être changé par un morceau de métal plein avec un isolant de 7mm pour être très silencieux en plus un des cotés très positif est que pour enlever la vitre de coté ou l'autre coté qui cache le câblage il n'y a aucune vis. Un simple bouton poussoir et les cotés s'enlèvent. Il y a tellement de configuration que l'on peut faire avec les pi`ces qu'il serait trop long à tout expliquer. Je vous recommande d'allé sur Youtube voir un des multiples vidéos qui ont été faits. Je dois vous aviser que malgré que cette tour entre dans la catégorie des boitiers médium ce dernier est plus près d'un full tower que d'un médium tower ce qui donne l'avantage de pouvoir installer un refroidisseur à eau à 3 ventilateurs autant au dessus de la tour que sur le coté de la tour. La conception , le désing et le controle de qualité est fait en Allemagne donc vous êtes assuré d'un produit de très haute qualité.Avis aux amateurs d'informatique ce bijoux de tour fait une très belle tour pour les amateurs de jeux (Gaming) autant qu'elle a une belle apparence comme tour de bureau. Pour le silence il est difficile de trouver mieux dela le nom de la compagnie: Be Quiet. Très satisfait je la recommande sans avoir peur de me tromper. Je travaille en informatique depuis 1992 et je crois que c'est le plus beau boitier que j'ai vu et eu à date.
Trustpilot
2 weeks ago
1 week ago